お知らせ

《土祝日のお知らせ》

最高気温37度!トロけます。。熱中症気を付けて下さい。

あげまきでは土祝日は14時からオープンしていますが、今週から土祝日は皆さんからのご要望に応えて【ハッピーアワー】を開催します!!

=内容=
14時〜18時まで
生ビール・焼酎・酎ハイ系・ハイボールがAll 190円‼︎

気軽にお立ち寄りください!
14日15日のお盆も通常営業致します。

1年以上前

いよいよ8月がスタートしました!
夏休みまでもう一踏ん張り頑張りましょう!!

さて今回は新入荷のあげまき厳選【葉月のオススメ日本酒】をご紹介。

其の❶:【田中六五 純米】福岡県 白糸酒造さん
    体にしみていくようなしっくりとくる味わいとキレ。優しい香りが魅力的な、
    究極の食中酒と呼ばれる一本です。

其の❷:【鍋島 純米吟醸】佐賀県 冨久酒造さん
    世界最大規模の種類品評会(IWC)でNo.1の座を獲得した世界も認める銘柄です。
    口中で幾重にも広がるジューシーな旨みを感じる逸本。

其の❸:【栄光富士 純米大吟醸 無濾過生原酒】 山形県 冨士酒造さん
    創業1778年、時は江戸時代、戦国武将加藤清正公ゆかりの酒蔵さんです。
    爽快な口当たりとまろやかな酸、芳醇な吟醸香が特徴の限定酒。

お盆も営業していますので、蔵元さんの想いを感じながら楽しく一杯やって下さい!

1年以上前

皆さんこんにちは!
梅雨が明けて夏本番、美味しく食べて飲んで乗り切りましょう!

今日はあげまきオススメの【粕取り焼酎】を紹介します。

粕取り焼酎は日本酒作りの際に出る発酵食品の酒粕が原料となります。
吟醸粕や純米粕など酒粕にも種類があり、それぞれが華やかな香りと芳醇な味わいを生み出します。
そして、その風味豊かな粕取り焼酎をソーダ割りで飲むのがこれまたうまいッ‼︎
さっぱり爽やかでスイスイ飲んでしまうお客様が多発中です(笑)

酒粕自体も健康や美容に良いことから、最近は甘酒が人気になりましたね。

これを機に是非是非当店で【粕取り焼酎】をお試し下さい、お待ちしております!

1年以上前

7/13に、日本テレビNEWS every フォトジェニックグルメ特集にて、あげまきのいなり寿しと握り寿しを紹介してもらいました!
オフィシャルサイトより動画でご覧いただけます↓
http://www.ntv.co.jp/every/feature/20170713.html

1年以上前

【夏の新メニュー】

夏の暑さが本格的になってきましたね!
旬の食材を食べる事が暑さに負けない身体作りを助けてくれます。
そしてあげまきでも夏の食材を使った新メニューがスタートしました!

《京野菜・炙り万願寺とうがらし》
じっくりと炭火で炙り、かつおぶしと自家製じゃこ山椒を添えて。
肌のケアに効くビタミンACEがたっぷりです。

《しっとり富士山サーモンの握り》
静岡県のパナジウム水で有名な猪之頭湧水と芝川でこだわりの安全な飼料で育てら
れた富士山サーモン(ニジマス)。
低温調理でゆっくりと熱を入れているため、しっとり柔らかな食感に。

《鰻とクリームチーズのいなり》
日本の夏を代表する和の食材の食材〝うなぎ″と、くるみを練り込み和の風味を帯
びたクリームチーズをいなりにしてみました。
すでに人気の逸品です!!

その他にも旬の野菜や新鮮な魚を御用意しています。
是非、夏の新しい味覚をお楽しみ下さい。

1年以上前

いつも有難う御座います。あげまきです。

ランチ営業を終了してしまいました。
事後報告ですみません。

その代わりではありませんが、

《土曜、祝日は14時から営業》を始めました!

平日の疲れを、土曜日のいい感じの時間から、
ゆっくり飲みながら心と身体を癒してください。

お供はいつもの粕取りソーダ・・・だけじゃなく、
農家さんにお願いして長く大きめに出してもらったミントで作る、

「生ミント酎ハイ」

もあります。
ミントの香りが、疲れも暑さも癒してくれますよ。

もちろん使う焼酎は「乙類米焼酎」。
ウチは甲類は使いません。

握りもいなりも新作アリマス。

今度の土曜か月曜、お待ちしてます!

カストリスト

1年以上前

◆店名「あげまき」の由来

いつもご来店ありがとうございます。
恵比寿のいい感じの寿司居酒屋、あげまきです。

昨年末にオープンしてから半年、
ようやく店名の商標登録申請が特許庁に承認されました!
相変わらず時間かかる。。。
そしてこれで歌舞伎座さんから小言をもらう事もない。。

そこで、

よく質問される店名の由来ですが。。。
ランチでお出ししてる「お揚げで巻いた寿司」ではありませんw

簡単な説明としては、
◉美味しいお揚げのいなり寿司と、美味しい海苔の巻き寿司がウリ
なんですが、
実は歌舞伎十八番の内の一つ、
「助六縁江戸桜」という演目の登場人物からきてます。

それは主人公助六のヒロイン(愛人)役で、遊郭の遊女である
『揚巻』が由来なのです。

江戸時代当時から、
助六縁江戸桜の時だけ、上演中の幕の内弁当が
「いなり寿司と巻き寿司」で、

「揚」=いなり寿司、「巻」=巻き寿司、

と、ヒロインの揚巻の名前を見立てた
江戸っ子の粋な計いだったそうな。

と言うわけで、
あげまきのこだわりと由来は「歌舞伎の助六」からきている、
が正解です。

そんなネタをお連れ様に披露しながら、
乙な焼酎、カストリソーダと寿司を頬張って頂けたら本望です。

6月からイワカムツカリにいるカストリスト

1年以上前